実際に「百年健康住宅」にお住まいのお宅を、真夏の暑い日に訪問してみると、結構エアコンを止めて自然な風を入れて住んでおられる方がいます。私達は、動いてきた分だけ、汗をかきかき家の中に入るので少し暑さを感じるのですが、家の中にずっといる人は、風が通っていると高断熱独特の爽やか感があるので、そのほうがけっこう気持ちいいと言うのです。さすがに熱帯夜は、お休みになる前に寝室のエアコンで、2〜3時間冷やしてからお休みになるそうです。今回のウルトラ遮熱パネルを使うと、強い日差しを反射しているので、昼間断熱材の中に蓄熱されることも少ないので、断熱材を1〜2時間だけ冷やし、お休みになる時は止めるか、優しい除湿モードに切り替えてお休みになると、快く眠りにつくことができるでしょう。このように、真夏でもほとんどクーラーを利用しなくても、快適な涼風クーリングライフを実現いたします。自然の風を利用した涼風ライフは、ナチュラル志向の方には最適です。高断熱の住宅で、夏を快適に住まうには、断熱の前にまず遮熱をしっかりやる事。そして部屋に熱がこもらないように正しく風の道を作り、放熱することが大切です。
新宿区の新築一戸建て
JR武蔵野線(新三郷)の新築一戸建て
新高島平の賃貸・部屋探し情報
新金岡の賃貸・部屋探し情報
新伊丹の賃貸・部屋探し情報
全国物件情報ブログ公式ブログ - www.xxxlog.net Copyright (C) WWW.XXXLOG.NET. All Rights Reserved. 運営者情報